博多の味、皿うどん。
元祖ぴかいちののれんを守り
多くの方々に愛されるお店に。

元祖ぴかいちは1977年、渡辺通の地で創業しました。
1999年に現在の博多駅前に移転。地元でバリバリ働くみなさまや、全国から来福されたお客さまにご愛顧いただいております。

2019年、二代目となった私へ全てを受け継ぎ、元祖ぴかいちの初代店主である張哲さんが引退されました。

近年では“知る人ぞ知る博多名物”と言われるようになった 「博多皿うどん」 をはじめ、チャンポンや酢豚など張さんが43年間をかけてつくりあげたものを、笑顔そして感謝と共にお客さまへずっと届けていくこと。

「日常の中の1つとして、日常を壊さず、寄り添っていく」
張さんからバトンを受継いだあの日から、それこそが私の使命だと考えています。

元祖ぴかいち 二代目店主 森山 尚

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